米1トン販売という挑戦でしたが、全国に福島県浪江町の復興の足音を伝えることが出来たことかと思います。
浪江町のお米を通じて、福島県を応援しているたくさんの人たちの温かい心に触れることができ嬉しく思います。
震災から7年を迎えようとしています。私はこれからの7年と考え、これからも福島県の復興・再生の支援活動に取り組んでいきたいと思います。